崖の上のポニョ

ポーニョ ポニョ ポニョ 魚の子♪
ってなわけで、崖の上のポニョ見てきましたーーーw
一言で言うと、可愛らしい作品。
ビン詰めポニョとか…「ポニョ、そうすけ、だーいすき」とか…行動もいちいち可愛らしい!
あんな人面魚なら、私も欲しいよ〜拾いたいよ〜ああ、可愛いwww
ポニョ
でも、あっという間に魚の子(人面魚)から女の子(半漁人)へ変身☆
女の子ポニョは何事にも目をキラキラさせて、足をバタバタさせて、そうすけのマネっこして…子供の可愛らしさ満載!
トトロのメイちゃんを思い出したヨ。
もちろん、大人陣も魅力的。
ポニョの両親も、そうすけの両親も素敵です。そんでもって、ばあちゃん’sも素敵すぎw
相変わらず、宮崎監督は年寄りを描くのがお上手です。
全部のキャラに愛着もてるって素敵!
最後、エンドロールがロールじゃなくて、画面に入るだけ名前並べて切り替わる…ってカタチだったから、余韻浸る間もなく結構あっという間に終わっちゃって。
ラストがバッサリ!って感じがちょっとあったけども、満足です。
絵本読んでるみたいで、昨日の絵本の森美術館を思い出した(*^^*)
相変わらず、不思議な生命体満載で。ファンタジーでドリームでメルヘンなのですよw何

避暑地・軽井沢

行ってきました、軽井沢!
避暑地だけあって、超涼しい〜
日帰りだけど、充実した一日を過ごせましたよ★

▽新幹線でバビュンと軽井沢到着!
まずは無料シャトルバスで 星野エリア
協会
高原教会と石の教会見てきたー
石の教会が素敵すぎて感動w
丁度結婚式やってたのもあって、感動二倍♪
礼拝堂は写真撮影禁止だったから、HPで見て下せぇ。
それから、ドリンク無料券あったから教会横の建物でドリンク貰った。
レモンのハチミツ漬けを刻んでグラスに入れて、そこにラベンダーティーを注ぎ…かき混ぜて飲む、というお洒落ドリンク!
続いてー。
バスに乗って、白糸の滝
ここ、マイナスイオン出まくり!で、寒いくらい涼しかった!!!
滝
滝の先に茶屋があったから「行こう!」って展開になって、獣道をハイキング。
【クマ注意!】の看板はあるし、いくら歩いても目的地は見えないし…で途中断念したけど、楽しかったw
下山後、バス停前で食べた岩魚の塩焼きと鹿肉まんがすっっっごく、美味しかったデスw
んで!
タクシーを捕まえて、次なる目的地ムーゼの森にある「絵本の森美術館」と「おもちゃ博物館」へ。
絵本の森は、ログハウス調の可愛い造り。
アンデルセン特集をしてまして。人魚姫や雪の女王、親指姫etcキュンキュンするイラストに絵本がたくさん展示されてた☆
おもちゃの博物館は、人形展開催デス。
入口
くるみ割り人形とか、ミニチュアハウスとか…ときめく!
天使の人形がパーっと並んで、合奏団を再現してるのとかキラキラしてたwww
最後は駅前にあるアウトレット。プリンスプラザ
時間なかったから、お土産お菓子目的で→他の店はウィンドウショッピング(と、いうか店前通り過ぎ際にチラチラ見るだけ。笑)
あ。
有名なソフトクリームは食べました。パンフに乗ってたモカソフト♪
それからアウトレットでパスタをモグモグ
きゅうりとマグロの冷製パスタって…珍しかったし、サッパリしてそうだから頼んだんだけど。
アボガド入ってて、マグロも油のってて噛んだ途端ジュワーっとして。
油っぽいのが苦手な私は気分悪くなりました。。これは失敗
そんな感じで!
日帰りだっけど、行きたい場所全部回れて、食べ物も食べれて★★★★★(満´▽`足)ノ

死の秘宝

「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻)「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻)
(2008/07/23)
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とうとう読破!
ってわけで、ネタバレ含む感想ですぞ。
読みたくない人は回れー、右ヾ(・д・)Byёヾ(・д・)Byё










フレッドを    何 故 、    殺    し    た!!
双子ちゃん大好きだったのに…ジョージは耳持ってかれるし…むしろ、それで充分だよ(><)ノ
でさっ、でさーーーー。
最終決戦は良かったさ!
映像化したら迫力ありそうだし〜死の秘宝ってタイトルに相応しい内容。
が!
ヴォ…【名前を言ってはいけないあの人】を倒した後、十九年後って。
そりゃ〜ないゼ。
私は、そのあとが読みたかった…戦いの後の皆の様子。
平和な日常が信じられないハリー達とか、フレッドの葬式はどうだったのとか。。
双子でやってた店を、ジョージは一人で営業してるのかとか。。←どんだけ双子好きなんだw笑
全てが終わって、ハリーがジニーに告白するシーンとかも読みたかったサ!
私的には。
ハリーが気持ちを伝えるトコで終わっても良いんじゃないか…って感じぃ。


★*゚*☆*゚**゚*☆*゚*★*゚*☆*゚**゚*☆*゚*★*゚*☆*゚**゚*☆*゚*★★*゚*☆*゚**゚*☆*゚*★*゚*☆*゚**゚*☆*゚
「ジニー…あの、その…フレッドの事で、僕を恨んでるかもしれない。でも、全てが終わった今、君にどうしても伝えたい事があるんだ。聞いて…くれるかい?」
ジニーは僕の方を向いてはくれなかった。それでも構わないと思って、僕は続けた。
「ロンに言われて、その…君に気を持たす態度はやめろってさ。実際、僕はヴォルデモートとの戦いで死にかけた。ロンもさ、幸せになれない恋の応援なんてしてくれなかったんだ。でも、今は違う。僕は生き残った!だから…だから…」
振り向いた彼女は、本当に可愛かった。久しぶりに見るジニーの笑顔。瞳は潤んで、滴がポタポタ地面に落ちる。
死の秘宝。
ニワトコの杖を僕が手放した時、ロンは信じられないという表情をしていたし、実際に何度も考え直せと言ってきた。
でも、そんなものよりずっとずっと僕が手にしたいと望んでいたモノ。
僕にとっての秘宝、ジニーが僕の唇を、瞳を、五感を、全て…全てを、奪いさった。
★*゚*☆*゚**゚*☆*゚*★*゚*☆*゚**゚*☆*゚*★*゚*☆*゚**゚*☆*゚*★★*゚*☆*゚**゚*☆*゚*★*゚*☆*゚**゚*☆*゚


勝手な創作ですが(爆)こんな感じの文章の後で、十九年後が書かれた方がしっくりきたナー。
ま。
子供がたくさん生まれて幸せそうな様子が描かれていたのは嬉しかったんだけどね。
けどっ。
子供にジェームス、リリー、ゼブルス(スネープ)、アルバス(ダンブルドア)…とか死人の名前つけるな〜せめて、自分の両親の名前は自重しろっ。とか思っちゃったゼ★笑
いやいや。
ハリーの気持ちもわかるんだけどね。
自分は嫌だな…と思って…両親の名前を子供につけるなんてね…なんか、ややこしいし…。爆
でーすーがっ。
ちゃんと、完結して良かった!総合的にはハッピーエンドでハッピーですよ☆:*・゚(●´∀`●)ホェ:*・゚

ハリーポッター

10章まで読んだよ〜
とりあえず半分★
ダッダーちゃんに泣いたーーーー。゚(´。pω・`。)゚。 泣いちゃうゾォ
ダーズリー一家との別れの時。
いつもの如く、ハリーは粗大ゴミ扱い。
「ふんっ。せいせいするわ!」
的態度のおじさんに、視線を合わせない…存在を無視し続けるおばさん。
そこでダドリーがっ!
「お前は、粗大ゴミなんかじゃない…お前も、一緒に行こうよ」
って、ってーーーーーーー!
そのあと、おばさんは
「ダッダーちゃん!なんて偉いのぉぉぉォ!」
と号泣&抱きつき。
ダッダーちゃん!
死食い人に襲われた時、ハリーに助けられて→すっかりハリーが好きになった様です。
別れの場面でそれを告白。
うわー。
ダーズリー家との別れは、ハリーも思ってたみたいだけど淡々とするんだろうな〜って思ってただけに、涙!
ハリーも予想外の事に戸惑い。
ダッダーちゃんの、「あいつはどこ行くの?」って両親に聞いてる姿が可愛いw
最後は、握手までしてるしーーー
何か最後にダッダーちゃんが大好きになりました。(は
とりあえず、そこがツボった!笑
あーんど。
ジョージ&フレッド。
大好きな双子ちゃんのジョージの耳がっ!
持ってかれたーーーーー呪いだから、魔法で再生できないーーーーー。
「見分けがついて良いでしょ?」
っていうジョージが痛々しいーーーーーー(泣)
その姿をみて、声も出せずに立ち尽くすフレッドも痛々しいーーーーー(泣)
言葉も出せない双子の片割れを気遣って、冗談言うフレッドに涙。
それでやっと
「耳に関するジョーク、それしか思いつかないのかよ…」
って涙ぐしょぐしょの顔でしゃべるフレッドを想像して、胸がっ(´;ω・`)ホロリ
最終巻ですねぇ、色々と。。

文学少女と殺されたフール

文学少女とバカとテストと召喚獣がコラボです!
バカ
両方大好きな私は嬉しいよ〜
読んできたけど、面白かったwww
後編が楽しみすぎる!
あ。
ハリポタの最終巻買いました♪
これから読むぞ〜